



出典/資源エネルギー庁「家庭の節電対策メニュー」、経済産業省「冬期の節電メニュー(ご家庭の皆様)」
※これは定格消費電力の一例であり、実際の消費電力は製品の種類、使用方法等により異なります。

台所家電を使わずにコンロを使えば、手軽に節電ができます。それが“切り替える”という節電。

(出典 日本ガス協会調べ)

●ガスコンロ節電効果
・電気炊飯器 約230kWh/年:1日1回炊飯し、電気炊飯器で12時間保温した場合(日本ガス協会調べ)
・電気ポット 約350kWh/年:1日1回3リットル沸かし、10時間保温した場合(日本ガス協会調べ)
・電子レンジ 約55kWh/年、電子オーブンレンジ 約15kWh/年:経済産業省 資源エネルギー庁 省エネ性能カタログ2010年度版より
・トースター約20kWh/年:1日1回、食パン2枚を焼いた場合(日本ガス協会調べ)
・年間使用量約10%節電:電気炊飯器、電気ポット、電気レンジ、トースター、
電子オーブンレンジの電力使用量の合計(約670kWh/年)を、戸建住宅4人家族想定での購入電力量5,389kWh/年で割ったもの。
ガスコンロは、ロスなく届くガスを使うので、エネルギー利用率が高く、エネルギーのムダを減らすことができます。

※機器効率は当社実測値です。
お湯はガスで沸かすのが一番の節電です。
